【緊急開催】3/2(金)東京/D×Pの”これから”をまるっとお話しします!D×P活動説明会

2018.03.02 開催

「あれ、この日3人とも東京にいるね…」

ふだんは大阪を拠点に、
通信・定時制高校の生徒をサポートするD×P(ディーピー)の
理事長の今井、現場の部長の川上、広報と資金調達部長の入谷。
たまたまこの3人が、3/2(金)に東京にいることがわかりました。

それなら、東京で応援してくださっている方や、
寄付してくださっている方にお会いしたい!…ということで、
東京にて活動説明会を急遽開催することになりました。

D×Pは今年で7年目となり、昨年は高校生の「生きる」をつくる「ライブエンジン」を開始。
新事業を開始させたD×Pが、目指す未来の姿をお話したいなと思います。

D×Pの創業ストーリーやこれまでの活動内容だけでなく、これからの展望などについても、ゆったり・まったり・まるっと!お話します。また、その場にお越しいただいた皆様のお話も聴けるようなワークショップもご用意する予定です。皆様と一緒に濃い時間にできたらなと思っております。

「D×Pに関わるのは久しぶりだな〜」「最近どんな感じなのかな?」という方も、ぜひお越しくださいませ。久しぶりにお話できるのを楽しみにしております!
日時

2018年
3月2日 19:00 〜 21:00(18:30開場)

会場

EDITORY神保町(イベントラウンジ2階)

東京都千代田区神田神保町2-12-3 安富ビル

東京都千代田区神田神保町2-12-3 安富ビル
料金
参加費無料
お申し込み
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プレゼンターについて

 

今井 紀明(写真左)

認定NPO法人D×P(ディーピー)理事長。

1985年札幌生まれ。立命館アジア太平洋大学(APU)卒。高校生のとき、イラクの子どもたちのために医療支援NGOを設立。その活動のために、当時紛争地域だったイラクへ渡航。現地の武装勢力に人質として拘束され、帰国後「自己責任」の言葉のもと、日本社会から大きなバッシングを受ける。対人恐怖症になるも、友人らに支えられ復帰。偶然、通信制高校の生徒が抱える課題に出会い、親や先生から否定された経験を持つ生徒たちと自身のバッシングされた経験が重なり、若者を支え、「ひとりひとりの若者が自分の未来に希望を持てる社会」をつくりたいと2012年にNPO法人D×Pを設立。

Twitterを見てみる(@Noriakiimai)

 

川上 竜典(写真右)

認定NPO法人D×P(ディーピー)生徒と社会をつなぐ事業部 部長

1988年大阪生まれ。2011年3月よりD×Pの前任団体Dream×Possibilityに参画し、2013年3月より入社。通信・定時制高校に特化したプログラム「クレッシェンド」を立ち上げ、主に現場統括、採用・育成、ボランティアマネジメント、ソーシャルインパクトの策定などに従事。
”生きづらい”と感じる人が世の中にいると知って、でも、その人の生き様に惹かれて、
「この一人ひとりが、自分らしくあろうとできて、幸せであっても良いなら、どれだけ魅力的な社会に、世界になるのかなって、そんな世界をみてみたい」
そんな理由で、D×Pで働いています。

Twitterを見てみる(@Reache1129)

 

入谷 佐知(写真中央)

認定NPO法人D×P(ディーピー)広報・ファンドレイジング部 部長

NPO法人フローレンスで採用マーケティングに携わったのち、株式会社アムにて、ブランド経営コンサルタントの師匠の下、企業やNPOのブランド戦略・広報戦略立案プロジェクトやNPOのグラントライティング、調査案件を経験。

2013年9月より現職。D×Pのファンドレイジング(資金調達)全般と、広報を担う。2017年より経営企画メンバーとしてマネジメント業務・ファンドレイジング・コミュニケーションマーケティング・人材育成を担う。JFRA認定ファンドレイザー®

Twitterを見てみる(@sachiiritani)

 

タイムライン

 

考え中です…!

もう少々お待ちくださいませm(_ _)m

記事作成日時:2018年02月14日

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