人と違ってもバラバラしてても全然大丈夫 ! 〜3月15日 D×P高校生トークカフェ〜

 

D×Pのプログラムである “クレッシェンド” や “チャレンジプログラム” を終えた高校生3人が、
自分の今やこれからのことについて、3月15日の高校生トークカフェで話してくれました!

 

クレッシェンド とは?
 クレッシェンドとは、通信制高校の生徒のためのキャリア教育プログラムです。社会人・大学生ボランティア(コンポーザー)との交流を柱として、生徒の自己肯定感の向上と社会関係資本の獲得をめざしています。クレッシェンドでは1クラス(最大10名の生徒)に対し、3ヶ月間で全4回の授業を行います。

 

 

今井:まずは、簡単に自己紹介してもらってもいいですか?これまで何をしてきたかとかも含めて。

権藤:僕は、いま通信制高校の3年生でこの春近畿大学に入学します。中学時代は引きこもっていましたが、「写真を撮ること」に出会って少しずつ外にでるようになり、そのあと世界一周の旅も経験しました。通信制高校に通いだしてから、たまたまD×Pに出会い、クレッシェンド(3期)を受講しました。D×Pを通じて、2013年8月に写真展を開催しました。この春には、カンボジアのスタディーツアーに行きました。

佐々木:僕は、いま通信制高校の3年生です。たまたま友達に誘われて、D×Pの写真展に権藤くんと一緒に参加しました。そのあと、2013年9月に島根県の海士(あま)町というところでインターンもしました。今年の2月に、D×Pのきほさん(朴)に誘われて、スタンフォード大学のプログラムにも参加しました。

角井:私は、いま通信制高校の1年生です。この春に2年生になります。たまたま去年のりさん(今井)に会って、クレッシェンド(5期)にも参加させてもらいました。また、NPO法人JAE(ジャイー)というところで、カメラマンのインターンもさせてもらいました。 

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周りの同級生を見て、コンプレックスを持っていた

今井:自己紹介ありがとうね。今何をしているかを簡単に話してくれたと思うんだけど、これまで、何があって通信制高校に通うようになったのか、ちょっとだけ過去の話を聞いてもいい?

権藤:何もなかったらひきこもりにはなりませんからね・・・(笑)僕は中学1年生から3,4年くらい引きこもって、立ち直っていざ外には出たものの、外に出れば出るほどまわりの同級生とか、同じ高校生を見て、すごくコンプレックスを持ってました。

佐々木:(大きく頷く)

今井:それはどういうコンプレックスだったの?

権藤:引きこもっていたあいだ、自分は勉強もしてなかったし、交友関係も作らなかった。友達もいなければ勉強もできない、それに普通に話すこともできなかったんですよ。言葉に詰まって喋る事ができなかったり、ひらがなが書けなかったり、色んな問題があって。それが非常にコンプレックスになってたんですけど、クレッシェンドを受講していろんな大人の人に出会って自分の経験を肯定され、その後インターンをして仕事につながっていったことで、自分に自信が持てるようなったっていうのは、高校時代で得たものの一つですね。

今井:“得たもの”の話はあとでまたゆっくり聞きたいのだけど、他の二人も結構色々あったよね。佐々木君も昔学校に通えなかった時あったよね?

佐々木:はい。僕は中一の二学期からその後2年半、学校の教室には行ってないですね。2、3回行ったことはあるかもしれないですけど(笑)、基本的には行ってないですね。

今井:それはなんでだったの?

佐々木:自分と周りの同級生が合わないというか、ズレを感じていて、それに耐えられなかったのかなと思います。僕は5歳の頃からずっとギターをしてきました。そのギターの世界って子供がほとんどいないんですね。更に父親もギタリストだったんで、父親にくっついて色んな大人たちがいる場に行っていました。大人たちの中で育ってきたと思います。そういうところから、同級生とのズレを感じていたんだろうと思います。だから、あまり学校に通いたくないと思うようになって。

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意見も考えもバラバラしてて全然大丈夫。
バラバラしていることは、そんな社会的に問題ないじゃないかって気付いて。

今井:なるほど。かなちゃんはどう?

角井:私は小学校1年生の3学期からもうあまり行ってないですね。

今井:早いね。

角井:はい、ちょっと色々あって・・・。1年生から通ってないって、ちょっとまずい感じですね。

会場:(笑)

今井:いやいや、まずくはないよ(笑)

角井:でもこれ言うと、みんな「こいつただのアホだ」みたいに思うかなと(笑)

今井:そんなことはないよ、大丈夫大丈夫(笑)

角井:私は、教室に入りたいと思えなくて、5年生の3学期に学校に行かなくなり、6年生でもずっと行かなくて。中学校は進学したけど入学式を途中で早退して・・・。

今井:そういえば中学校に行ったことないんだよね。

角井:そうですね。

今井:この間、かなちゃんにカメラマンのインターンとして中学校でのイベントの撮影をお願いしたんです。一緒に中学校に行ったら、かなちゃんが「中学校初めて見た!」って言ってたんですよ(笑)

会場:(笑)

角井:そうなんです(笑)中学校の授業に一度も出たことがなくて、ずっとフリースクールに通っていました。そこではすごく良い友達にも恵まれてたんですけど、なぜか中3になってまた、フリースクールにも行くのがダメになって・・・。でも今は高校生になって、またそこの友達と会ったりしてて、楽しいなって思います。

今井:今は高校1年生で、この4月に高校2年生になるよね?その中でバイトもしてて、自分でインターンでカメラマンもやったりしてるけど、その中で何か得たものはある?

角井:今、中学校から通っていたフリースクールのスタッフさんが関わる、他のフリースクールが本格的に法人化しようとしていて、その運営に関わっています。でも、私のような不登校の子の意見と、普通に学校に通ってきた子の意見が全然違うんですよ。意見の違いで、他の子からすごい非難されまくっているのに、今の私はなぜか全然傷つかないんですよ。(昔の私なら傷ついていたと思うんですけど。)その非難の言葉が心に響かないというか。ただ怒ってるだけ、私を否定したいだけでその人の意見は伝えられて来ない気がして、その人の声がまったく響かないんです。それがすごい不思議だなって感じていて。

今井:それはカメラマンとして働いてきたこととと関係するのかな。

角井:インターン先で、大学生のプレゼンとか見たんですけど、「みんな色んな考え方を持ってるけどそれぞれできてるやん」みたいに思いました。

今井:皆、意見も考えもバラバラだけどやれてるじゃんみたいな?

角井:バラバラしてて全然大丈夫。バラバラしていることは、そんな社会的に問題ないじゃないかって気付いて。

今井:それは素晴らしい気付きだね。

角井:だからいま、人と違うことで自分には問題があると思っている人もいると思うけど、他の人から問題あるって言われるかもしれないけど、結構大丈夫やなって。

今井:すごい気付きだね。

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自分の中に湧き上がった感情だけでそこに起こっている事を判断するんじゃなくて 俯瞰的に物事を見るということ。

今井:佐々木くんは、この半年間色々な経験をしてきたと思うけど、何か変わったことはある?僕からみると、この半年間で結構変わってきたなと感じるんです。前は音楽をずっとやっていきたいと言っていたよね。彼のギターの経歴は凄まじくて…、ものすごく上手いんですよ。最近はどう?8月に写真展やって、海士町の旅館でインターンもして、海士町がきっかけで今度はアメリカにも行って・・・と沢山経験を積んできたよね。

佐々木:「自分の気持ちを大事にしたい」っていうのはサンフランシスコや海士町に行ってるときにずっと思ってるんですけど、周りに言われたからこうやるとかでもなく、自分がやりたいことをやる。でもやりたくないこともやらないんじゃなくて、やるべきことはやる・・・うーん言葉になってないですね。

今井:自分の気持ちに正直になるっていうこと?

佐々木:正直になるというか、その気持ちを押し殺さないというか。僕は例えば勉強することがとても嫌いなんですけど、嫌いだからって言って逃げてたらダメじゃないですか。だから自分はこれが嫌いなんだなっていうのを感情として理解して、じゃあちょっとでも好きになるにはどうしたらいいのかっていうことを、最近すごい考える気がします。

今井:それは何が影響してそうなったの?会って来た人だったり、周りの大人の影響?

佐々木:一番大きいのは周りの人の影響ですね。

今井:例えばどんな人?

佐々木:サンフランシスコで会った大野さんっていう方がいるんですけど、その方に言われた言葉があって、「自分の感情だけで物事を判断するな」って言われたんですね。例えば、あることが好きで、じゃあそれは好きだ、だけなんですよね。それに対してどう自分をアプローチしていけるのとか、それがすごい刺さっていると言えば刺さってるんですけど、なんか残ってて。すごい大事にしていきたいなと思っています。

今井:なるほど。

佐々木:第3者の視点ですよね。自分の目で見ることだけ、自分の中に湧き上がった感情だけでそこに起こっている事を判断するんじゃなくて俯瞰的に物事を見るということ、それはとても大事なんだなということに気づかされました。それはたぶん音楽でも一緒なんだと思いました。

今井:18歳の時点でそれに気づいたんだ。

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「あ、こんな人もいるんや」っていうのが正直な感想でしたね。 
「こういう生き方もあるんや」っていう感じです。

今井:あの、ちょっと変わった質問をしたいんだけど、権藤くんとかは今までクレッシェンドとかで色々な人にあったと思うんだけど、どんな人に影響されてきたと思う?

権藤:そこにいらっしゃるかっぴーさん(太田勝也さん)。かっぴーさんはクレッシェンドのコンポーザー(社会人ボランティア)の方で、クレッシェンドを受講したときに出会いました。昔は不登校で引きこもりで、ハチャメチャなこともしてたけど、通信制高校を卒業して今は社会人をやっている。その事実だけでも僕にとっては初めて出会った事実だったので、かっぴーさんの存在はすごい大きな力になりました。

今井:えっ、そうだったの?

権藤:はい。やっぱり最初は通信制高校に通ってるってこと自体をコンプレックスに感じていたので。

今井:深追いして申し訳ないけど、それは何でだったの?

権藤:やっぱり、通信制高校に通っているということと、引きこもりだったっていう過去がつながっているので。

今井:なるほど。

権藤:ただ、実際に通信制高校の卒業生が今社会人として活動されているのを見ると、全然やっていけるんじゃないかっていうポジティブな姿勢に切り替わって、そうなるともう引きこもってからの世界一周や通信制に通っていることとかもポジティブに捉えるようになって。「俺は引きこもりだったけど世界一周したんだぜ」みたいな感じで明るく生きられるようになりました。で、その後出会った大人たちっていうのもすごい大きな影響ですよね。

今井:権藤くんにとっては、この1年間を振り返ってどうだった?高校3年生ってすごい動いた時期だと思うんだけど。

権藤:まあ受験勉強もあり・・・

今井:そうだね、ほんとに。

権藤:受験勉強はなかなか大変でした。やっぱり中学、高校と行ってなかったんで、大学レベルまで勉強持っていくのが相当厳しかったんです。でもまあなぜかなんとかなって、大学にも合格したんで、とにかく割と勉強してた年ですね。

今井:なるほどね。

今井:さっきの質問に戻るかもしれないけど、かなちゃんはこの1年間色んな大人たちに会ってきたと思うけど、どんな人に影響されてきた?

角井:どんな人・・・。今井さんもですよ。

今井:あ、俺が?

角井:はい。

今井:ありがとうございます。

会場:(笑)

権藤:あっでも、D×Pの周囲にいる人ってすごい与える影響大きいかなって思います。

今井:そ、それはちょっと言い過ぎだけど(笑)あの、ヤラセではないので!

会場:(笑)

今井:でも、それは何で?

角井:何かこう、D×Pの事務所って、明るいのに、結構大変だったりするじゃないですか。

今井:大変?待って待って、お金的にとかそういうこと?大丈夫だからね、そこは(笑)

会場:(笑)

角井:お金も大変なんですか?

今井:いやいや、そこは大丈夫ですから(笑) それで?

角井:D×Pの事務所にいる人たちは、過去に色々辛い経験してきてるけど、みんな明るい じゃないですか?それが私はすごい好きなんです。

権藤・佐々木:その感じは同感です。

権藤:やっぱり身近に仕事している大人がいるってなかなか良い事だなって思いますし。

今井:授業やイベントでコンポーザーさんとか、色んな大人に出会ったと思うんだけど、どう思う?さっき太田さんの話は出てたけどね。

佐々木:「あ、こんな人もいるんや」っていうのが正直な感想でしたね。「こういう生き方もあるんや」っていう感じです。

角井:明るいのと影がある感じがいいですね。

今井:おお、なんかそこまで思われてるんだ。すごいな(笑)

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—普通の高校生って一体何してるんだろうって思って。
—ちょっと、それを言うなよ(笑)

今井:自分のこれからの方向性として何かやってみたい事とかある?そんな夢とか目標とかじゃなくていいんだけど、単純にこれやってみたいとか短期的なことでもいいし。

権藤:そうですね、今一つの目標としているのがジャーナリストになることで、もう一つが引きこもりを手助けするというか、引きこもりを外に連れ出す手助けをしていきたいなっていうのがあって。やっぱり自分自身が引きこもりだった時から、写真っていうツールをみつけだして、次第に外の世界に興味を持って、出られるようになったので。そのツール自体は別に写真じゃなくて他の事にも当てはまると思ってて、それをどうにか活動に繋げていきたいなと思っています。そのために大学で勉強しようかなと考えています。

今井:なるほど。

権藤:どちらの道も両立させれるっていうものを探すのが今1番の目標ですね。

今井:佐々木くんはどう?

佐々木:今横で聞いてて、権藤くんに似てるなって思ったんですけど、ギターと写真と自分のやりたい事をどう両立させるかっていうのをすごい今悩んでるというか。たぶんどれも外せない。それをなくしたら自分ではないっていう思いがすごくあって。それは今悩んでます。自分のやりたい事に関しては、まだ「やりたい」っていう事しかなくて、じゃあそれをどう実現するの、どういうのがゴールなのっていうのをこれから見つけたいなと思ってます。

今井:うんうん、今はそれを見つけるための工程っていうことだよね?

佐々木:そうです。

今井:素晴らしいね。

権藤:昨年の夏に2人で海士町のインターンとか行った時も、夜中とか橋の上でよくしゃべってたんですけど、その時に佐々木くんが唐突に言ってたのが、「俺、将来のりさんたちから手助けしてもらったことを、同じ高校生たちに支援することで恩返しがしたい」って。それ全く僕も同じことを考えていたので、「お前、俺もおんなじ事考えてるよ」って言ってて。

佐々木:・・・言ってたかな?

今井:言ってたかなとか言うなよ(笑)

会場:(笑)

権藤:ま、でも俺の夢に似てるって言ってたのはその事かなと思って。

今井:そしたらぜひD×Pのコンポーザーの仲間入りをして頂ければ・・・って、ちょっと誰も笑ってくれなかったんですが。…まあいいや。

角井:今井さん、面白かったですよ。

会場:(笑)

今井:(笑)かなちゃんはどう?これからやってみたい事は。

角井:私は・・・勉強を全然してこなかったので、今からやっていこうかなと思ってます。

権藤:いけるいける。

今井:権藤くんの昔の成績を見たら面白いもんね、上がり方が。

権藤:はい、僕が2年前くらいにのりさんに勉強をみてもらった時は中学生が知っているような英単語も知らなかったですし・・・

今井:中学1,2年生レベルだったよね。

権藤:アルファベット全部書けるかな?っていうレベルだったんで。そこから1,2年でどうにかなったんで、まあほんと高校1年生の今からだったらどうにでもなると思うし。

今井:意外にやれるんだなと思ったよね。

権藤:はい、びっくりしました。一番びっくりしたのは、センター模試を受けた時に自分の成績見て、順位が出るじゃないですか。何十万人中何番とか。で、現代文とかが結構良くて偏差値が70近くあったんですよ。それ見た時に、普通の高校生って一体何してるんだろうって思って。

会場:(笑)

今井:ちょっと待って、それを言うなよ(笑)

権藤:まあ、だからどうにかなるなって思います。 次第にやりたい事が定まってきたんで、 目標を達成するための手段の一つとして大学で勉強したいなと。

今井:うんうん、面白いな。逆にいま、会場にいる高校生とかから聞いてみたい事はあるかな?同世代として聞いてみたい事とかある?誰でもいいんですけど。

会場の高校生:権藤さんに聞きたいんですけど、僕権藤さんとタメなんですけど、権藤さんはなんかいつもかっこいいなと思って。

権藤:いや、全然普通の高校生です。

会場の高校生:あの、特に受験勉強についてなんですけど、最初にアルファベット書けるかな?っていうところから、最初に踏み出してみる勇気ってだいぶ必要だったと思うんですけど、その話を聞かせてもらえませんか。

今井:あ、それ俺も聞いてみたいわ。

権藤:たぶん最初はぼんやりと「大学ぐらいは出とかないとまずいんじゃないか」っていう感じだったんですけど、じゃあ大学行くか行かないかどうしよって考えた時に、世界一周だとかインターンだとかを通じてさっき言ったように次第にやりたい事が定まってきたんで、じゃあそのための手段というか、目標を達成するための手段の一つとして大学の勉強もしておきたいなと思った。それがまあきっかけになりましたね。

今井:自分の目指しているものがあって、その手段として大学に進学するってことね。

権藤:そうですね。決定打になったのが4年くらい会ってなかった父親に会った事もあって。それも大きかったかなと思います。父親は経営者なんですけど、これまでそういう経営の話だとかを全く聞いてこなかったんですよ。どんな人間なのかも全然わかんなかったんですけど、4年ぶりにあって話してみると、父と子っていうよりは経営者と学生っていう立場で話してくれて、経営者として今どんな会社をどういうふうに切り盛りしてるかっていうことを聞いた時に面白そうだなって思ったのが経営学部に興味を持ったきっかけでした。なおかつ近畿大学の経営学部には「非営利組織経営論」という、NPO法人を専門にした経営学が学べるものがあるので。今後引きこもりを救うための活動をしたいと思った時に、NPO法人がどう立ち上げられて、どう運営していくのかっていう話も大事になってくるので、勉強したいなって思いました。

会場の高校生:「やりたいこと」を自分が経験するなかから情報を得て、見つけていったっていうことなんですね。

権藤:そうですね。やっぱり外に出るようになって、インターンをするなかで沢山情報が入ってきたので、その中から選ぶことができたっていうのもあると思います。

今井:なるほどね。何か他にありますか?大丈夫ですか?じゃあここの時間はこのくらいにしましょう。あっという間に30分くらい経っちゃいました。

権藤:短いですね。

今井:やっぱり高校生の姿を見てて僕個人としてもすごい勉強になるので、この時間は僕も楽しかったです。3人とも今日は緊張してたんですけど、よくしゃべってくれました。ありがとうございました。3人に盛大な拍手をお願いします。

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