広報・ファンドレイジングのプロへの一歩

D×Pでは、広報・マーケティング・ファンドレイジング(NPOの資金調達)に興味がある学生をインターン生として受け入れています。いま急成長中のベンチャーNPOで、広報・ファンドレイジングのプロとしての一歩を踏みませんか

こんな人に向いてます

D×Pの広報・マーケティングに関わりたい人

D×Pの現場を支える広報・PRやマーケティング活動や、ファンドレイジング・資金調達に興味のある人

D×Pの基本3姿勢に共感する人

D×Pには、高校生と関わる”基本3姿勢”があります。
「否定しない」「様々なバックグラウンドから学ぶ」「年上・年下から学ぶ」に共感する人

自ら考え行動できる人

「学ばせてもらう」ではなく、自ら学んでいこうとする姿勢を持てる人

D×Pインターン(広報スタッフ)の仕事

写真。活動報告書を手に笑顔の広報スタッフ2人。

Webサイトの更新やアクセス解析、SNSやWeb広告などのライティング業務を主に行います。インタビュー取材に出向くことも。

写真。ホワイトボードの前で話すインターン生。

D×Pで行う自主イベントの企画・広報・当日の運営を行います。企画の提案や目標管理などもインターン生自身が行うことができます。

写真。笑顔でマイクを手に話す広報・入谷。

一応上司にあたるD×Pの広報スタッフ入谷は「教えてくれる上司」というよりは「よき相談相手」。一緒にトライ・アンド・エラーしながら仕事をしていきます。

募集要項

業務内容
  • Web・SNS更新・ブログ記事の執筆

  • メールマガジンの運営

  • 自主開催イベントの運営
  • スタッフの講演同席

  • マスメディア対応、取材同行

得られる経験
  • イベントや記事などの企画提案および実行の経験
  • 伝えるための文章を書く経験
  • データの分析や分析結果を元にしたアクションをする経験
勤務期間 6か月以上 ※相談可能です
勤務頻度

勤務頻度は二種類あります

(1)平日週3日/週24時間以上(活動支援金が支払われます)
(2)平日週2日以下(活動支援金が支払われません)

勤務頻度

大阪市中央区(天満橋駅から徒歩2分)

授業では、主に大阪・京都近郊の高校に行きます。

活動支援金

(1)平日週3日(週24時間)以上の場合:月3万円

(2)平日週2日以下の場合:なし

 

※いずれの場合も、交通費支給と図書費月1,620円、研修費月1,620円の補助があります。
※インターンとして働き始めて最初の1か月はお互いにとっての試用期間となるため活動支援金がない場合があります。適宜ご相談ください。

応募資格 高卒以上
 必要なスキル

・Word/Power Point/Excelにちょっとでも触ったことがある

・ブラインドタッチがおおよそできる

(おもにPCを使った作業が多くなるためです。)

インターンになるまで

D×Pにおける面接は、一方的に審査をする場ではありません。D×Pにとっても、あなたにとっても「幸せな採用」になるために、「あなたのやりたいこととD×Pでできることが一致するか?」を大切にする面談です。また、現役インターン生からぶっちゃけトークが聴けるランチ会も開催します♪

イラスト。男性スタッフと面談するインターン応募者

話を聞いてみる

まずはD×Pの事務所にお越しください♪広報スタッフの業務内容や、D×Pの雰囲気について、詳しく話を聴くことができます。

イラスト。自室でノートパソコンからエントリーする応募者

エントリーシートを送付

広報スタッフに応募したいと思ったら、エントリーシートを書きます(シートは個別にお送りします)

イラスト。スタッフたちと食事を囲んで談笑する応募者。

個別面談

D×Pの広報・ファンドレイジング部の入谷&齊藤と個別面談をします。ゆるく話しましょう♪

面談結果のご連絡

広報インターン生の声

まずは話を聞いてみる

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