チョコレートの代わりに寄付しませんか?バレンタインドネーション キャンペーン

2019.02.07~2019.02.18 開催

ーたくさんのご支援ありがとうございます。全員が目標を達成しましたので、バレンタインドネーションは終了いたします。集まったお金は、手数料を差し引きすべてD×Pへの寄付といたします!ー


バレンタインデーは大切な人に、気持ちを届けるチョコレートを渡す日。

ロッカーにチョコが入っていないか、そわそわしたり
「誰にあげる?」と恋バナした放課後。友達と一緒に交換しあったこと。

高校生と関わるわたしたち、D×Pも
バレンタインの時期が近づくと学生の頃を思い出します。

今年のバレンタインデーに、私たちD×Pは、

「チョコレートの代わりに、D×Pが目指す社会を実現するための寄付を募る」キャンペーンを実施します!

今年は、チョコレートではなく寄付で思いを伝えてみませんか?

"社会のため”なんて大それたことばかりじゃなくても。

D×Pに関わるひとりひとりへの共感や応援、それから「好きです!」という気持ち(!?)をチョコレートを渡すような感覚で寄付に託してみませんか?
日時

2月7日 〜 2月末まで!(全員が目標金額を達成いたしましたので、2/18で終了させていただきます。ご支援ありがとうございました。)

会場

それぞれのメンバーのpolca

料金
300円〜チョコレートの代わりに応援の寄付をお願いします!

チョコレートの代わりに寄付いただけませんか?

髙橋 正光

高校時代のぼくは引きこもり。最初に入った高校を、友だちができない・勉強についていけないという理由で不登校になり、逃げるようにして通信制高校に転入。あの時の僕は、家族以外とはほとんど話もしなかったなぁ。今では「生きるのって、楽しいじゃん」と思えるようになって。D×Pのビジョンが目指すものは、ぼくの経験に似ている気がするんですだから、ぼくはD×Pの活動に心から共感しています。

コメントを全文読む まさみつを寄附で応援

原口 茜

あの時にD×Pが近くにあったら。出会っていたら私ってきっと救われてたんじゃないかなって思うときがあります。わたし、だれかが話を聞いてくれるだけで、しんどい感情の吐露を見せられる場所があるだけで随分楽になれるんです。自分を受けとめてくれる人は、あの日の自分の近くにはいなかった。だから、ひとりでも多くのつらい立場やしんどい場所で暮らしている若者にDxPを届けていきたい。

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あかねを寄附で応援する

宮崎 あゆみ

「大人」、「子ども」の垣根を超えてひとりの人として相手のことを見つめて、心を通わせる時間が私は大好きです。もっと多くの若者にDxPと出会ってほしい。私自身DxPを通じてもっと多くの生徒・若者と出会い、関わっていきたい。生きづらさや問題を抱えながらでも、明日も生きてみてもいいかなと思える社会を、つくりたい。みんなが生きやすい社会をつくりたい、そう思っています。

コメントを全文読むさんちゃんを寄附で応援

岡崎 拓也

高校生と大人が、年齢とか立場を越えてフラットに関われる場。D×Pは、自分が高校生の時にあったらよかったなという場でした。自分と対峙し、相手にどう開示していくのかを意識していくことは、時間がかかるし、しんどい。でも、話すことで人と繋がる可能性がある。そんな場所が広がれば、世の中もうちょっと素敵に生きられるかも。そんな想いを持っています。

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熊井 香織

辛いことがあった時期、世の中にはいろんな人がいること、様々なことを経験している大人がいることもわからなかった。高校生の時にDxPがあったらもっと心が楽になっただろうな、そんなふうに思っています。親にも友達にも先生にも話せないことってたくさんあります。そんな時に、ありのままのあなたにただ寄り添いたい。

コメントを全文読む かおりんを寄附で応援

佐々木 貴史

僕のDxPでの仕事は、高校生ひとりひとりの「いきるシゴトをつくる」こと。これをやる意味は、これまでの経験から繋がっています。自分自身の体験や、誰かひとりとの出会いだったり、何かのきっかけで救われたなと思うことあったので、そんな機会をたくさん作れる仕事をしたい、と思っています。

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磯 みずほ

辛いことがあったとき。頭ごなしに否定したり、叱ったり、無視したりしない人の存在にいつもわたしは救われてきました。D×Pの活動が広がって「否定せずに、関わる」人が増え、高校生も、辛い気持ちでいる大人も。みんなが自分の未来に希望を持てる社会になればいいなと思っています。

コメントを全文読む いそちゃんを寄附で応援

塩谷 友香

D×Pのビジョンは、日々生きてゆく中で、嬉しいこともあれば悲しいこともあるかもしれないけれど「明日も生きてみてもいいかもしれないな」そんな風に「自分の未来に希望を持てる」ことだと思っています。子どもや若者に限らず、大人や全ての人にとってそうであったらと私は思っています。

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稲葉 通全

僕は自分を大切にできなかったからこそ、自分を大事にしながら今を生きている生徒1人1人をめっちゃ応援したくなるんです。僕は自分の中の本当の自分を大切に出来る人が好きです。そういう人達がもっと増えればいいし、人が人らしく生きれる姿を見れることは僕の幸せだと感じています。人が在りたい姿で在れる居場所を作る事が僕の人生の希望でもあります。

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記事作成日時:2019年02月07日

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