高校生一人一人と関わるインターン。

D×Pでは、しんどさを抱えた高校生に関わり、対話する経験を積みたいと方を、インターン生(企画運営スタッフ)として積極的に受け入れています。
あなたもD×Pのインターン生になりませんか?

こんな人に向いてます

高校生一人一人と関わりたい人

不登校やいじめ経験など、様々なしんどさを抱えた高校生一人一人との関わりをしたい人

D×Pの基本3姿勢に共感する人

D×Pの高校生と関わる”基本3姿勢”
「否定しない」「様々なバックグラウンドから学ぶ」「年上・年下から学ぶ」に共感する人

自ら考え行動できる人

「学ばせてもらう」ではなく、自ら学んでいこうとする姿勢を持てる人

D×Pインターン(企画運営スタッフ)の仕事

写真。気楽な様子で参加者に話をする女性コンポーザー。

通信・定時制高校でのプログラム「クレッシェンド」の運営・ファシリテーションを行います。「先生」としてではなく、「一人の人間」として高校生と関わります。

写真。ディーピー写真部の様子。めいめいカメラのファインダーを覗き込む参加者たち。

クレッシェンド後も高校生と関わり続けるプログラム「アフタークレッシェンド」の企画づくりを担います。写真部、映画部の運営や、女子会などのお楽しみ企画も。

写真。複数人のコンポーザーとインターンが机を囲んで談笑している様子。

職業も生き方もバックグラウンドも様々なD×Pの社会人・大学生ボランティア「コンポーザー」との関わりは、D×Pのインターンの醍醐味のひとつです。

募集要項

業務内容
  1. 通信・定時制高校での授業の企画運営
  2. 授業後も高校生と関わり続けるためのプログラムの企画運営

※授業のファシリテーション、生徒一人ひとりの対応、運営にかかる書類作成、社会人・大学生ボランティア(コンポーザー)とのコミュニケーションなど。

得られる経験
  • 実際の教育現場で授業づくりの経験
  • ファシリテーターとしての経験
  • 多様な高校生と対話する機会
  • 様々なバックグラウンドを持った社会人とのネットワーク
勤務期間 半年〜 ※相談可能です
勤務頻度

週2〜3日

※平日夜や土曜日に授業が開催されるため、その時間帯に出勤をお願いすることが多くあります。

※授業が多く入りやすい5〜6月や10〜12月は、週4日ほどになることもあります。逆に授業が入らない月は、週1〜2日になることもあります。

勤務場所

大阪市中央区(天満橋駅から徒歩2分)

授業では、主に大阪・京都近郊の高校に行きます。

活動支援金

活動支援金はありませんが、以下の補助をいたします。

交通費:全額支給(D×Pの取り組みにかかる交通費は全額支給します)

図書費:月1,620円まで補助

応募資格 高卒以上

インターンになるまで

D×Pにおける面談は、一方的に審査をする場ではありません。D×Pにとっても、あなたにとっても「幸せな採用」になるために、「あなたのやりたいこととD×Pでできることが一致するか?」を大切にする面談です。

 

イラスト。説明会の様子。男性スタッフが複数人の参加者にレクチャーをしている

コンポーザー募集説明会に参加

ボランティア「コンポーザー」の募集説明会では、インターンの説明も行っております。

最近の募集説明会日程を確認

イラスト。男性スタッフと面談するインターン応募者

個別面談

D×Pの生徒と社会をつなぐ事業部の川上と個別面談をします。なんでも相談してみてください♪

イラスト。複数のスタッフと机を囲んで面談するインターン応募者

みんなで面談

現役インターン生やスタッフ何名かと雑談しながら、お互いに対話する時間です。

面談結果のご連絡

企画運営インターン生の声

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