あのイラク人質事件の今井紀明は、いま。
「助けて」が言えない若者のSOSを受け取り続けています。

あの「イラク人質事件」の今井紀明は、親に頼れず困窮する若者を支える認定NPO法人D×P(ディーピー)の理事長として、全国の若者にごはんを届けています。
月額1,000円からのご寄付で、今井紀明の活動と、親に頼れず困窮する若者にごはんを届けませんか?
月額寄付の申込・停止は24時間受け付けています
2004年春、ニュースで大きく報じられたイラク人質事件。
当時の報道や、「自己責任」という言葉を覚えている方もいるかもしれません。
あれから今井紀明は、どんな時間を過ごし、何を考えてきたのか。
そしてなぜ、親に頼れず「助けて」と言いづらい若者の声を受け止める活動を続けているのか。
ここでは、できるだけ事実に沿って、今井自身の言葉も交えながらお伝えします。
イラク人質事件から若者支援NPO設立までの経緯
人質事件後、家に閉じこもる日々。

2004年、高校生だった今井は、イラクの子どもたちの医療支援を届けたい一心で現地へ向かい、武装勢力に拘束されました。「イラク人質事件」の当事者です。
解放され帰国すると「自己責任」と断じられ、罵倒の手紙や電話が続き、「死んでくれ」といった言葉まで届きます。街で突然殴られることもあり、人と関わること自体が苦痛になりました。
外へ出ようとすると過去が追いかけてきて、対人恐怖症やパニック、うつの症状が強まり、二年ほど家に閉じこもる日々が続きます。
否定せず関わる人たちが、再出発を支えた。
暗い時期を終わらせたのは、否定せず関わってくれる人の存在でした。
卒業後も見捨てずに訪ねてきた高校時代の担任の先生から願書を手渡され、今井は21歳の年にAPU(立命館アジア太平洋大学)へ進学します。
APUで出会った友人は、「どうせ理解されない」と吐き出す今井の言葉を否定せず聞き、「確かにそうかもしれないけれど、自分で向き合っていくしかないんじゃない?」と背中を押しました。
家族や友人にも支えられ、まずは身近な人に経験を話すところから再出発します。否定せずに自分のことを受け入れてくれる人たちのおかげで、社会ともう一度つながる感覚が戻ってきました。

生きづらさを抱える高校生との出会いが、自分と重なった。

回復の途中で就職し、仕事をしながら学校現場にも足を運ぶようになります。
その際、「不登校だった」「中退した」と語る高校生に出会いました。親や先生に否定され、頼れる先を失う姿は、かつて自分が「自己責任」と社会から否定された感覚と重なります。
ここで「自分だけ運が良かった」で終わらせたくない思いが強まりました。「助けて」という声を上げられない10代がいる。そう気づいた瞬間から、支援の形を具体的に考え始めます。
若者を支えるNPOの立ち上げ。
再出発ができたのは一人の力ではなく、支えてくれた人たちがいたから。だからこそ、若者が困ったときに「頼っていい」と思える関係や居場所を増やしたい、と今井は心に決めます。
共同創業者らと構想を練り、支え合いそのものがセーフティネットになる社会をつくろうと動き出しました。仕事を手放してでも挑む道を選び、2012年にD×P(ディーピー)を立ち上げます。
D×Pが目指すのは、ひとりひとりの若者が自分の未来に希望を持てる社会。オンライン相談「ユキサキチャット」や、大阪ミナミにつくったユースセンターで、親に頼れない若者の声を受け止め、セーフティネットと機会を届けるための活動を続けています。

D×P創業から16年。今井紀明の挑戦で、多くの若者に支援を届けてきました。
孤立しやすい状況にある若者に届けた支援



親に頼れず困窮する若者に届けた食糧数
403,980食。
2026年2月6日までの累計。
支援を届けた若者の声を紹介します
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本当に勇気を出して申し込んで、
悩みを打ち明けて良かったです。
お金と共に3ヶ月の食料給付もとっても助かりました。本当に勇気を出して申し込んで、悩みを打ち明けて良かったです。もっと多くの困っている人にこの活動が知れ渡れば、悲しいニュースを耳にする事も少なくなるんだろうなと思います。 -
いろいろ考えて、
高校を卒業することができました!
相談にのっていただき、いろいろ考えて、そのまま通うことに決めた全日制高校を本日卒業することができました! この日を迎えるまでにたくさんの人に支えられてきたと改めて感じたので、これからは逆の立場として、自分が誰かを支えられる人になれたらいいなと思っています。 -
自分の価値観も
変わったと思います。
無職になってしまった自分に、ものすごく恥と後悔と絶望で毎日死ぬことばかりを考えていました。こんな私でも受け入れてくださる方がこの世にいるんだなと思えて嬉しかったです。
若者の未来を守るために、あなたのご寄付が必要です

日本には、セーフティネットがあるようで、実際には機能していない現実があります。
福祉制度を知っていても、窓口に行くことができない。
頼ることへの抵抗や、拒否感が強く、結局「助けて」と言えない。
そうして、孤立する若者が増えています。
今日も、私たちが関わる若者の数は増え続けています。
D×Pは、若者をひとりにしないために、支援を届けます。
生活に必要なサポートを届け、継続的な関わりを通じて、彼らが未来を諦めずにすむように、寄り添い続けます。
この活動は、皆様からのご寄付で成り立っています。
どうか、このページを読んでくださっているあなたも、ひとりでも多くの若者を支えるために、力を貸していただけませんか?
今、あなたの支援が必要です。毎月1,000円(1日あたり30円)のご寄付で、若者を支えることができます。
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月1,000円のご寄付で
6人の寄付者さんで、親に頼れず困窮する若者に30食分(約1ヶ月分)の食糧を送ることができます。 -
月3,000円のご寄付で
2人の寄付者さんで、親に頼れず困窮する若者に30食分(約1ヶ月分)の食糧を送ることができます。 -
月6,000円のご寄付で
あなたのご寄付で、親に頼れず困窮する若者に30食分(約1ヶ月分)の食糧を送ることができます。
月額寄付の申込・停止は24時間受け付けています
親に頼れない若者は、今日がもう限界です。
家賃、スマホ、食費、手続き。頼れる大人がいないまま、生活は一気に崩れます。
助けてと言う前に、追い詰められてしまう。
D×Pが出会うのは、13〜25歳のユース世代です。
家庭がセーフティネットにならず、学校や制度にもつながれない若者たち。
私たちが実際に関わっている若者の状況を、ここからお伝えします。
関わっている若者はどんな若者?

それぞれの10代の境遇はさまざまです。
経済的に困難な状況にある人、家庭や学校が安心できる場ではない人、発達障害/学習障害を持っている人など、多様な事情が重なり合っています。
それらの事情によって、孤立しやすい状況が生まれています。
こんな声が届いています。
若者の孤立に関するデータ
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支援希望の若年層の約6割が
借金や滞納を抱えている
学費に充てる奨学金のほかに、生活費のために消費者金融からの借金やクレジットカードの滞納、スマホ代の未払いなど。利息によって金額が膨らんでいる状況にある人もいます。 -
約2人に1人の若者が
ごはんを食べない日がある
食糧支援を希望する若者に、「何も食べない日は週に何日ありますか?」と質問したところ、約2人のうち1人(46.2%)が、「ごはんを食べない日がある」と答えました。毎日ごはんを食べるという一見当たり前のことが、叶わない状況の若者がいます。 -
ごはんを食べることができない
若者の背景
ごはんを食べることができない状況の裏には、その若者が持つさまざまなバックグラウンドが関係しています。これらのデータから、ごはんの確保がしづらい若者には『親に頼りづらい』という背景があることが分かります。
わたしたちは、若者がいきるセーフティネットをつくる。
わたしたちは、既存のセーフティネットでは拾い上げられなかった10代と出会い、社会につなげていく役割を果たします。
生きづらさを抱えた10代が、この社会で生きて・活きることができる新しいセーフティネットをつくっていきたいと思っています。
そのために、LINE相談「ユキサキチャット」や、繁華街にある「ユースセンター」で彼らと出会い、困った時に頼れる人とのつながりをつくります。
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ユキサキチャット
全国の10代と
オンラインでつながる
不登校・高校中退などの困難を抱えた10代がいつでも自分の進路や就職に関して相談することができる状態をつくります。進路や就職、転職の相談・福祉制度の案内・在宅ワークや希望の仕事に就くための勉強手段など幅広い情報提供を行います。 -
食糧支援
保護者に頼れない若者に
ごはんを届ける
困窮する25歳までの若者に食糧支援を行っています。家賃や光熱費などを払う現金がない場合は現金給付を行い、まずは安心できる環境をつくります。生活の安定にむけて、公的補助をうける、仕事を探すなどの次のステップをユキサキチャットでサポートします。 -
ユースセンター
繁華街に
新しいセーフティネットをつくる
居場所を求める若者が集まる、大阪ミナミの「グリ下(道頓堀のグリコ看板下)」から徒歩5分の場所で、ユースセンターを開所しています。ごはんを食べたり、ゆっくりしたり、仮眠をとったりと安全に過ごせる空間をつくっています。
これまで届けてきた支援数


行政との連携も進めています。
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令和3年度版 子供・若者白書での取り組みの掲載
内閣府発行の「令和3年度版子供・若者白書」にてコロナ禍でのSNS相談事例としてD×Pやユキサキチャットの取り組みを紹介していただきました。 -
大阪市と連携協定を締結グリ下に集まる若者の支援体制構築へ
連携協定により、大阪ミナミの繁華街に集まる若者に関するアンケートを実施し、D×Pと大阪市がその結果を共有し、データ分析を行い、最適な支援方法の検討に向けて連携、協力していきます。 -
奈良市と連携協定を締結 奈良における子ども・若者の支援を推進
奈良市の相談窓口などでのユキサキチャットのチラシ・案内カードの設置や、奈良市公式LINEやフードバンク事業LINE等のSNSの活用により、若者が孤立しないように連携、協力していきます。
支援を届けた若者の声を紹介します。
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本当に勇気を出して申し込んで、
悩みを打ち明けて良かったです。
お金と共に3ヶ月の食料給付もとっても助かりました。本当に勇気を出して申し込んで、悩みを打ち明けて良かったです。もっと多くの困っている人にこの活動が知れ渡れば、悲しいニュースを耳にする事も少なくなるんだろうなと思います。 -
いろいろ考えて、
高校を卒業することができました!
相談にのっていただき、いろいろ考えて、そのまま通うことに決めた全日制高校を本日卒業することができました! この日を迎えるまでにたくさんの人に支えられてきたと改めて感じたので、これからは逆の立場として、自分が誰かを支えられる人になれたらいいなと思っています。 -
自分の価値観も
変わったと思います。
無職になってしまった自分に、ものすごく恥と後悔と絶望で毎日死ぬことばかりを考えていました。こんな私でも受け入れてくださる方がこの世にいるんだなと思えて嬉しかったです。
他にもたくさんの声が届いています


最後に、今井紀明からのメッセージ。

あの出来事から時間が経っても、僕の名前を見て複雑な気持ちになる方もいると思います。
それでもこのページを読んでくださったことに、感謝しています。
僕は帰国後、自己責任という言葉で切り捨てられ、心が折れた時期がありました。
だから今、助けてと言えないまま孤立していく若者の姿が、他人事に思えません。
家庭がセーフティネットにならない。
制度があっても窓口に行けない。
頼った先で傷つく。
その結果、住まいも食事も学びも、突然途切れてしまう若者がいます。
D×Pは、若者がひとりで抱え込まないためのつながりをつくってきました。
相談できる場所。今日を越えるための食とお金。安心して過ごせる居場所。
そして、もう一度未来を選び直せるように、関わり続けています。
この活動は寄付によって作ってきました。
国や企業ができていない、そういった事業を寄付だからこそ作ることができてきたと思います。
ご寄付を迷っている方に、無理にはお願いしたくはないです。
けれど、若者を自己責任で終わらせたくない。
そう思ってくださるなら、あなたの力を貸してください。
月々1,000円からで構いません。あなたの寄付が若者の今夜を守り、明日をつくります。仲間になってください。
月額寄付の申込・停止は24時間受け付けています
D×Pは、活動実績を国から認めていただいた認定NPO法人です
D×P(ディーピー)は、2015年6月8日付で大阪市の認定を受け「認定NPO法人」になりました。また、2020年・2025年に大阪市より”認定NPO法人格”の有効期間の更新が認められています。
認定NPO法人とは、活動内容が適正であるとして各自治体から認定をうけた団体のことを指します。

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認定NPOは全体の2.4%しかないNPO法人
自治体から認定を受けるNPO法人は、全体の2.4%しかありません。
認定NPO法人になるには、一定の基準が設けられています。
活動内容が適切か、組織や経理が適切に行なわれ所轄庁へ毎年報告が行われているか、公益に反した事実がないか、などの要件があり、D×Pは毎年要件をクリアしています。 -
ご寄付の使い道を毎年公開
皆さまからいただいたご寄付をどのように使い、どれだけ若者を支援することができたのか、毎年詳細な数字を活動報告書・財務諸表で公開し、寄付者の皆さまにご報告します。 -
D×Pへの寄付で
約40%のお金が戻ってくるD×Pは認定NPO法人のため、ご寄付は税額控除の対象となります。
確定申告を行なうことで、約40%のお金が戻ってきます。
役員/アドバイザー
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理事長今井 紀明Noriaki IMAI
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理事村中 直人Naoto MURANAKA
一般社団法人子ども・青少年育成支援協会 -
理事入谷 佐知Sachi IRITANI
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監事毛受 芳高Yoshitaka MENJYO
一般社団法人アスバシ教育基金 -
アドバイザー辻 由起子Yukiko TSUJI
社会福祉士/内閣官房こども政策参与 -
アドバイザー田中 宝紀Iki TANAKA
特定非営利活動法人青少年自立援助センター 定住外国人支援事業部 事業責任者 -
アドバイザー浅見 清夏Sayaka ASAMI
ハウスバード株式会社 代表取締役 -
顧問弁護士高橋 健Ken TAKAHASHI
京都弁護士会所属 -
顧問社会保険労務士和田 紘子Hiroko WADA
寄付に関するよくある質問
- 決算報告を見せてもらえませんか?
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年次報告書・活動計算書ページよりご覧ください。
- 寄付はどのような方法がありますか?
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クレジットカード、口座振替、銀行振込にて対応しております。
使用できるクレジットカードは以下の通りです。
- VISA
- MASTER
- JCB
- AMEX
- DINERS
また、食糧品(日用品・マスクを含む)の寄贈も受け付けています。
寄贈をご希望の場合は、Amazonの「ほしい物リスト」をご利用いただくか
「Q.10代に食糧を直接届けたいです。D×Pへお送りしてもいいですか?」をご覧ください。 - 法人としての寄付を検討しています。相談はできますか?
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ご検討いただきありがとうございます。具体的なご相談については担当の熊井がご対応しますので、お問い合わせフォームよりご連絡くださいませ。
- 月額寄付ではなく、1回のみの寄付はできますか?
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はい、可能です。ご都合のいい時に、ご自由な金額でご寄付いただける「今回のみのご寄付」を承っております。今回のみの寄付をするからお手続きください。
- 月額寄付の引き落としはいつですか?
-
決済方法によって異なります。
▼クレジットカード決済の場合
クレジットカード決済の場合、初回の決済は登録時に行われます。
次回以降の決済日は、選択されたプランに応じて以下の通りです。<月払いの場合>
次回以降の決済は毎月1日に行われます。
たとえば、4月7日に初回決済を行った場合でも、次回は5月1日に決済されます。
なお、実際の引き落とし日はご利用のカード会社によって異なります。<年払いの場合>
次回以降の決済は、翌年の同じ月の1日に行われます。
たとえば、2025年3月3日に初回決済を行った場合、次回の決済は2026年3月1日に行われます。
なお、実際の引き落とし日はご利用のカード会社によって異なります。▼毎月の銀行引落の場合
毎月の銀行引落の場合には、毎月10日(土日祝日の場合は翌営業日)が引き落とし日となります。 - 寄付の領収書はもらえますか?
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はい、郵送にてお送りいたします。個人名義の寄付か法人名義の寄付で、お送りするタイミングが異なります。(海外在住の方はこの限りではありません。詳しくは「Q.海外在住ですが、領収書をいただくことはできますか?」をご覧ください。
個人名義の寄付の場合:原則として年に1度(12月31日で締め、翌2月上旬頃に発行)お手元にお送りします。なお、領収書の宛名は、ご寄付の際にお知らせいただいたお名前でお送りします。
法人名義の寄付の場合:原則として年に1度御社の決算月に合わせてお送りします。寄付完了後、領収書に関するアンケートをお送りさせて頂きますのでご回答ください。
※領収書についてのご注意事項
領収書にはD×Pの口座に「着金」された日付が記載されます。クレジットカードや口座振替でのご寄付の場合、決済から当団体の口座に着金するまでに時間差がございますのでご了承くださいませ。 - 税制優遇は受けられますか?
-
はい、受けられます。個人名義でご寄付の場合、最大約40%のお金が戻ってきます。法人名義でご寄付の場合、損金算入が可能です。2015年6月8日付で、D×Pは大阪府から認定を受け「認定NPO法人」になりました。認定NPO法人へのご寄付は、税控除・損金算入の対象となります。認定NPO法人とは、活動内容が適正であるとして各自治体から認定をうけた団体のことを指します。
税制優遇に関する詳細はこちらをご覧ください。 - どのくらいの税制優遇を受けることができますか?
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最寄りの税務署でおたずねになるか、国税庁のサイトをご確認ください。個人の方は「税額控除」か「所得控除」のどちらか有利なほうを選ぶことができます。
https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/taxanswer/shotoku/1263.htm
また、お住まいの地域によっては個人住民税の控除対象になる場合がございます。自治体によって異なるため、当団体ではお答えしかねますのでお手数ですが各自治体へお問い合わせくださいませ。 - 月額寄付は、退会手続き後いつから停止されますか?
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お引き落としの変更 / 停止時期については、お手続きしてから時間差がある可能性がございます。毎月のご寄付の方法がクレジットカードの場合は最大1ヶ月、銀行引落の場合は最大2ヶ月かかる可能性がございます。
今すぐ寄付して若者にごはんを届ける
クレジットカードを使っていますぐ寄付を始めることができます!ともに10代を支えましょう。よろしくお願いします。
クレジットカード決済について
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