4月:コンポーザー(ボランティア)募集説明会

2019.04.10~2019.03.28 開催

「コンポーザー」とは、D×P(ディーピー)の授業に携わる
社会人・大学生ボランティアのこと。

高校生のことを気にかけたり、受け入れたり、
一緒に「これから」について考えたりしながら関わるオトナです。

大人としてでもなく、先生としてでもなく、
一人の人間として高校生と関わります。

高校生にとって、自分のことを否定せず受け入れるオトナがいること、
辛い経験をしつつも、今を楽しそうに生きているオトナがいることは
「自分も大丈夫かもしれないな」という希望になります。 

そして、高校生だけじゃなく、オトナ(コンポーザー)自身も、
他のオトナとの関わりや、高校生との関わりを通して、
自分の未来に希望を持てるようになったら、嬉しいです。

あなたも「コンポーザー」になりませんか?

今回は春から始まる、「クレッシェンド」を共に作り上げてくれる
コンポーザーを募集しています。
まずは、コンポーザー募集説明会で話を聞きにいらしてください♪
日時

4/12(金)19:30~21:00@D×P事務所
4/28(日)10:30~12:00@D×P事務所

会場

認定NPO法人D×P 大阪天満橋事務所

大阪市中央区天満橋京町1-27ファラン天満橋11号室(1F)

大阪市中央区天満橋京町1-27ファラン天満橋11号室(1F)
料金
無料
お申し込み
下記お申し込みページから参加登録してください

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参加条件

D×Pが大切にする姿勢にご共感いただける20〜45歳の方【高校生不可】

■「ひとまとまり」でなく「一人ひとり」と向き合う
■ 否定せずに、関わる
■ 様々な年齢やバックグラウンドの人から学ぶ

この3つを大切にしながら高校生と関わっています。

 

「コンポーザー」とは?

コンポーザーとは、D×Pの授業に携わる社会人・大学生ボランティアのこと。高校生が「この大人となら話してもいいかな?」と思えるように、一人の人間として高校生と関わるオトナのことです。

高校生の話に耳を傾ける

コンポーザーは、一方的に「教える」立場にあるのではありません。高校生の話に耳を傾け、高校生ひとりひとりの考えを受け入れる存在です。

過去と現在のジブンを話す

コンポーザーは、高校生に過去の辛かった経験や現在の仕事に至った経緯を話し、自分のことを知ってもらいます。

高校生と共に考え、共に学ぶ

クレッシェンドで、⾼校⽣と関わるなかで、オトナであるコンポーザー⾃⾝も新たな気付きや学びを得ていきます。

コンポーザーの詳細はこちらからご覧ください。

コンポーザーってぶっちゃけどうなの?

現役コンポーザーの本音をあれこれ聞いたインタビュー記事、よかったら、ちょっと覗いてみてください。

「まだまだこれから」そんな自分だからこそ、できることがあるのかもしれない

「コンポーザーやってると、救われるねん」コンポーザーインタビュー第6弾:中川沙登美さん

「無理に会話しなくても、お互いそこにいるだけでその場が成り立っていたらそれでいいのかな」コンポーザーインタビュー第3弾 : 田中雅美さん

記事作成日時:2019年03月08日

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