メディア掲載

【メディア掲載】産経新聞にご掲載いただきました!

2020年3月31日(火)産経新聞にご掲載いただきました!

認定NPO法人D×P(ディーピー)では、引きこもりや不登校に悩む高校生たちの居場所をつくろうと、「D×P図書館」をオープンしています。読書や自主学習ができるほか、いろいろな世代の人と関わることによって、多様性や人への理解を深めることができればという主旨で開設しました。

図書館を開設するに至る経緯や、D×Pの取り組みについて取材していただきました。

掲載記事

引きこもる生徒、社会とつなぐ NPOが「D×P図書館」

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「産経新聞」を見て、D×Pを知った皆様へ

◯D×P(ディーピー)は、通信・定時制高校の高校生に「つながる場」と「いきるシゴト」を届けるNPOです。
現在、大阪府の定時制高校の4割以上に、人とのつながりをつくるためのプログラム「クレッシェンド」を提供しています。

また、高校生の生きる場をつくる新事業を新たに開始。学校とオンラインにある進路相談室「ライブラボ」で、高校生一人ひとりのニーズや特性に寄り添い、さまざまな機会へつなげていく取り組みを行っています。

初めての人にもわかるD×P(ディーピー)

D×P(ディーピー)は、通信制・定時制高校に通う10代に「つながる場」と「いきるシゴト」を届けるNPOです。定期的にD×Pスタッフが高校へ出向き、授業や校内居場所事業で高校生一人ひとりと関わっています。そして、高校生の好きなことや興味・得意なことなどをきっかけに仕事体験につなぎ、進路を考えるきっかけやまだ見ぬ世界と出会う機会をつくっています。

そして、これらの取り組みは全て、D×Pに共感してくださる方の寄付で運営しているんです。よかったら、あなたも「寄付」を通じて、この取り組みに参加しませんか?


D×Pの取り組みに寄付で参加する!

 

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