メディア掲載

【メディア掲載】クリスクぷらすにご掲載いただきました!

2019年10月15日(火)WEBメディア『クリスクぷらす』にご掲載いただきました!

認定NPO法人D×P(ディーピー)では、通信・定時制高校にて高校生と多様な大人がつながる授業「クレッシェンド」を行なっています。このクレッシェンドに参加するボランティアの方に向けた事前研修会の様子を取材していただきました。
D×Pが大切にしている3つの姿勢をご紹介いただいています。

掲載記事

高校生が話したいと思えるオトナであるためにはどうしたらいい? ヒントを探しに、D×Pの研修会をのぞきにいきました

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「クリスクぷらす」を見て、D×Pを知った皆様へ

◯D×P(ディーピー)は、通信・定時制高校の高校生に「つながる場」と「いきるシゴト」を届けるNPOです。
現在、大阪府の定時制高校の4割以上に、人とのつながりをつくるためのプログラム「クレッシェンド」を提供しています。

また、高校生の生きる場をつくる新事業を新たに開始。学校とオンラインにある進路相談室「ライブラボ」で、高校生一人ひとりのニーズや特性に寄り添い、さまざまな機会へつなげていく取り組みを行っています。

初めての人にもわかるD×P(ディーピー)

多様な高校生、ひとりひとりと対話するボランティアをしてみませんか?

D×P(ディーピー)の授業に携わるボランティアの方たちを「コンポーザー」と呼んでいます。
高校生のことを気にかけたり、受け入れたり、一緒に「これから」について考えたりしながら関わるオトナです。

大人としてでもなく、先生としてでもなく、
一人の人間として高校生と関わります。

高校生にとって、自分のことを否定せず受け入れるオトナがいること、
辛い経験をしつつも、今を楽しそうに生きているオトナがいることは
「自分も大丈夫かもしれないな」という希望になります。 

そして、高校生だけじゃなく、オトナ(コンポーザー)自身も、
他のオトナとの関わりや、高校生との関わりを通して、
自分の未来に希望を持てるようになったら、嬉しいです。

あなたも「コンポーザー」になりませんか?

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